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Xotic XS-2



XS-2.jpg


買ってしまいました。

Xotic XS-2.

スゴテクの日本人若手ギタリストのモデルだそうです。
恥ずかしながら、私は存じ上げなかったのですが、(笑)
色とスペック・弾きやすさで、衝動買いしてしまいました~。

コレだけの価格がするのに(汗)、付属ケースはギグバッグです。(泣)

早速、G&Gかなんかのケースを購入せねば!




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テーマ : ギター
ジャンル : 音楽

CREWS MANIAC SOUND EG-1500C


そういえば、

楽器ネタをもう一つ。


これも、またずいぶんと前(昨年の10月頃?)ですが、

ちょっと、ライブでナイロン弦のギターが使いたくて

コレ↓ 買いました。


CREWS 005


crews maniac sound EG-1500C

ヤホーとかで調べてみると
やったらめったら評判がヨロシイようなので
欲しかったブツです。

中古ですが、キズひとつ無いし
コンディションもグッド。

不人気色のサンバーストカラーのお陰で、
リーズナブルな価格で手に入れる事ができました。
(確かに、この色はイタダケナイ・・・)

CREWS 001


ネックは細いし、弦高は低いし、

とにかく弾き易いギターです。


しかし、

今回のライブでは、

結構ビシバシと弾きまくる感じだったのですが、

ナイロン弦のテンション感に不慣れな私が頑張って弾くと

なんとも

津軽三味線的な~

音色になってしまい、

ソッコー不採用。


ただのコレクションとなってしまいましたとさ・・・。



ベンベン






テーマ : ギター
ジャンル : 音楽

Sunrise SS-2/25th Limited Edition


そういえば、

ずいぶん前(昨年の5月頃?)
Martin OOO28のPUを乗せ替えました。


sunrise 002


言わずと知れた サンライズです。
お陰で、低音が厚くなりました。


本当は、フツーの黒いヤツにしたかったのですが、

SUNRISE PICKUP SYSTEM 25th Anniversary Limited Edition SS-2 Jim Kafman's Signature 世界限定250個生産!国内流通わずか50個の 限定品!!

が、一つ残ってると言われて

思わず買ってしまいました。
(取付けは、モチロン アンフィニカスタムワークスさんです。)

限定品らしく、一般モノとは違います!!

何が!?


色が・・・汗。(一般モノは黒。コチラはグレー!!)
ソッ、ソレダケかよ・・・。汗汗


でも、中身は一緒なんだとか・・・汗汗汗。



でも、実は写真では見えない部分に

Jim Kafman のサインが記されております。

すごいでしょ~!!

Jim Kafman ですよ~!!

Jim Kafmanのサインですよ~!!

・・・

・・・

・・・

ところで・・・、

Jim Kafman って、だれ?




<注> Jim Kafman → どうやら、製作者らしい・・・。汗汗汗汗
   

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ジャンル : 音楽

Martin Backpacker

先日のライブ以来、
(そうそう、ライブ演ったんです!! この話題は後日!)
なんだかアコギづいてしまいまして、

Officeでも、ギターいじりながら仕事したいな(笑)、
なんて思っちゃいまして、
ヤフオクでこんなのGetしてしまいました。


Backpacker 002


一応、マーチンだし・・・。 いっかな?って思っちゃったりして。

Backpacker 003


届いたばかりのコイツを早速いじってみましたが、

「・・・ン~ん・・・。 汗 」

「エッレ~、弾きずらいジャン!!」

形がカタチなので、座ってもボディーの落ち着き所がなくて構えられない!

結局、常にストラップを付けてないとダメだし、

そうすると、なんだか なんでもフラメンコ 堺すすむ か、
ウクレレ漫談牧伸二 っぽくなっちゃうし・・・。

《 本日の教訓 》
家で、
お酒を飲みながら
ヤフオクを見ては
イケナイ。

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ジャンル : 音楽

Martin OOO-28 リペア(その2)



前回にひきつづき、アコギな話題です。

先週の日曜日に、コンタクト・ピエゾピックアップ取付の為に入院した
マーチン君ですが、入院先の アンフィニカスタムワークス さんから早々に作業完了の知らせを受け、受取に行ってまいりました。

今回、アンフィニオリジナル・コンタクトピックアップ 取付と同時にお願いした内容は、下記の通りです。

※ サドル再製作交換調整
※ ナット再生策交換調整
※ ブリッジピン・フィッティング
※ ストラップピン取付

どんなイイ子に生まれ変わったか期待しながら、
一週間ぶりに我がマーチン君に再会した訳ですが、
はてさて、その音は・・・。

「スゲ~ッ!」

サドル交換で、指板のRにそった弦高にしていただいたり、
ナット交換で、従来バラツキのあったナット部における各弦の弦高を調整していただいたおかげで、弾きやすくなったのはモチロン、
ブリッジピン・フィッティングによって、弦の振動がボディーへ効率よく伝わる様になったせいか、生音が大きくなりました。
ドレッドノートまでとはいきませんが、OOOの小ぶりなボディーにしては
十分な響き方です。
まさに、眠りから覚めた感じ。

「ヘェ~、こんなに変わるものなんですねー。」


増設していただいたコンタクトピックアップもスバラシイ!!
マグネティックPUとコンタクトPUをブレンドした際の、サウンド調整の仕方もレクチャーしていただき、
やっと、アコギらしい音が表現できる環境が整いました。

それにしても、試奏ルームで試させていただいた
デュアルチャンネルプリアンプPM-200efは、噂通り良かったです。
マグネティックPU・ピエゾPUそれぞれの特性に合わせた、独立したEQが備わっており、大変広いレンジのサウンド・メーキングが可能です。
ナルホド、多くのプロが使っている訳ですね。
(是非、お年玉を貯めてGetするゾーッ! 笑)


ストラップピンの取付は、ボディーにネジ穴を開ける為に迷ったところではありますが、
やはり、プレイヤビリティーを考えて、ベストな位置にロックピンを取り付けていただきました。

Martin 010




それでもって、ペダルボードですが、


Martin 008


Martin 009


こちらも、写真の様な具合に。
ギターショップZ'sで、インターフェースをデュアル・インプット用に改造していただきました。


しばらくは、こんな感じで行こうと思いますが・・・、
優れたGearを紹介されると・・・、
ついつい、オタク心に火が付いて・・・、
既に心は、PM-200efを導入した、次なる新システム構築に・・・、
思いをはせるのでありました。











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